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地域の皆様のコミニュティ

大和ギャラリー




大和ギャラリーは、大和区民活動センターの1階ホールにあります。
大和地域にお住まいの方や大和地域で活動しているグループの方が素敵な作品を展示されていて好評です。
特に、毎週水曜日(10:00~15:00)にホールで開催している「コミュニティカフェ・カトレア」にはたくさんのお客様がいらっしゃって展示を楽しみにしています。
ご利用希望の方は、大和活動センター1階にある「大和ギャラリー展示申込書」(利用規則をご了承のうえ)に必要事項を記入してお申し込みください。
「大和ギャラリー展示申込書」はここをクリックしてダウンロードしてください

 展示中
      今年も無事に開催!「新春の飾り展」は
         1月22日(土)まで展示中。

 生花の購入の都合で、開催が11日(火)になりましたが、例年通りに伊井進さんの書道、繭玉の会の干支を中心にした正月飾り、そして飯沼李舟さんグループの生け花が展示されました。19日(水)からは生け花の入替として、飯沼李舟さんが主宰する「いけ花クラブ」の小学生9人の作品が飾られ、華やかなギャラリーが誕生しました。皆さんもご一緒に、もうしばらくお正月気分を楽しみませんか。
 

1月の展示スケジュール

●1月11日~22日 「新春の飾り展」
●1月27日~2月5日 「新春の絵手紙展」

■展示作品募集中■
 

   あなたの自信作を、
大和ギャラリーでお披露目
しませんか。
たくさんのご応募を
お待ちしています。
 

展示履歴

11月29日~12月25日   華やかに恒例の「クリスマスがいっぱい!」
10月4日~30日   1年ぶりの展示でした「大和墨絵の会作品展」
9月6日~10月2日   2012年の大和町が甦る!「大和町まほろば」
7月12日~8月7日   苦労の開催でした。「<第11回>大和友愛会写真展」
6月21日~7月10日   2年ぶりの飾りつけ「大和の七夕飾り」
5月31日~6月19日   コロナ禍に頑張って展示「<第20回>大和写真クラブ作品展」
4月12日~5月7日   4か月も待たされた「虹の会・春の絵手紙展」
3月8日~4月10日   懐かしい大和町が蘇る「大和町まほろば<大和町中央通り商店街編>」
2021/1月12日~22日   コロナで特異な年始めのトップバッター「新春の飾り展」

華やかに恒例の「クリスマスがいっぱい!」

 今回も町会の有志の方々8名が、飾りつけをしてくださいました。去年より華やかな装飾になっていて、大勢の来館された方々に楽しんでいただきました。
      

~漢字かな混じり文を書く~「<第8回>伊望会書画展」

 今回は“特別出陳”として、国宝の「那須国造碑」の拓本が展示されています。この拓本は非常に珍しく価値のあるもので、主宰の伊井大鶴さんが、小暮源四郎さんから譲り受けて今回の展示になったそうです。
 他に賛助作品が20点、会員作品が41点という大スケールの書画展になっています。伊望会の特長である“漢字かな混じり文”と、作品一覧に書かれている伊井さんの会員作品への寸評を、ぜひお楽しみください。




1年ぶりの展示でした「大和墨絵の会作品展」

 会員さんたちが、今年の「大和地区まつり」への出品を目指して描いていましたが、残念ながら地区まつりは中止になってしまいました。せっかく準備した作品が可哀そう、と急遽大和ギャラリーでの展示になりました。
 今回も、ツバキ・キキョウなどの花々を中心に、自然を描いた作品が多く展示され、観る人の心を癒してくれます。





2012年の大和町が甦る!「大和町まほろば」

 石川 久さんの写真集「大和町まほろば」の第2弾です。2012年は「ことぶき大和会」で、会員の遠足である“ぶらり旅”を立ち上げた年です。“ぶらり旅”に参加した皆さんの、楽しそうな顔がパネル一杯に並んでいます。他にも2012年~2014年の「大和地区まつり」の写真や、今は亡き時計技術士の本間誠二さんの写真も展示されています。何と言っても懐かしいのは、亡くなった方々の元気な姿です。さらに9年前のあなたも見つかるかもしれませんよ。ぜひ、探してみてください。
    
    


苦労の開催でした。「<第11回>大和友愛会写真展」

 第4回目の緊急事態宣言が発令された日の、開催になりました。コロナ禍が続く中、会員9名が頑張って2点ずつ出品してくれました。なかなか遠出が出来ないため、身近な風景や生物のほか、以前に撮った作品が多く見られました。会員さんたちの苦労を偲ばせる写真展でした。
      

2年ぶりの飾りつけ「大和の七夕飾り」

 今年も展示が危ぶまれましたが、町会の有志の方々の“町の人々を元気づけよう”という気持ちが開催にこぎつけました。子供たちやお母さんたちが書いてくれた短冊には、家族の健康やコロナの終息を願う心が綴られていました。あなたの願いも、短冊に込めて飾られましたか。
     

コロナ禍に頑張って展示!「<第20回>大和写真クラブ作品展」

 <第19回>は去年の9月に開催されたので、約8か月ぶりの展示になりました。以前に撮ったものや最近撮ったものなど、皆さんは出品作品に苦労されたようです。展示された15点の作品は、コロナ禍の人々を癒すかのように、美しい自然や花が選ばれていました。
     

4か月も待たされた「大和虹の会・春の絵手紙展」

  例年1月下旬に開催されていた「新春の絵手紙展」は、コロナ禍のために4か月待たされ、タイトルも「春の絵手紙展」として展示されました。コロナで自粛中は作品作りも進まなかったようで、新年の絵手紙もチラホラ見られます。でも、寂しかったロビーに華やかさが戻ってきました。ふさぎ気味の気持ちを、可愛い絵手紙で晴らしていただけましたか。
 


懐かしい大和町が蘇る「大和町まほろば<大和町中央通り商店街編>」

 作者の石川 久さんが2017年頃から撮り続けた大和町の姿が、数回に分けて展示されました。第1回の<大和町中央通り商店街編>は、今とはまるで違う多くの商店が賑やかに並んでいました。4年前くらいの写真なので、覚えている方も多いかった思います。展示方法も、パネルごとに中央通りを分けて紹介していたので、とても解かりやすくなっていました。また、大和町にゆかりの棟方志功も紹介されていました。次はどんな大和町を見せてくれるか、楽しみですね。
 
   「棟方志功」紹介パネル

   懐かしい大和通り商店街

コロナで特異な年始めのトップバッター「新春の飾り展」

 昨年から続いている、新型コロナウィルスの感染予防のため、展示を1週間ずらしての開催になりました。伊井さんの書は、干支を中心に多くの書が飾られました。また、歴史的に由緒ある中国の石碑の写真も展示されていました。
 生花は飯沼さんと、グループの二人の方の見事な作品が,新春の喜びを謳いあげました。花を長持ちさせるために、当番を決めて2日に一度の水替えを行いましたが、再度の緊急事態宣言のため、1月30日までの展示期間が22日で終了になりました。残念でしたね。


information

中野区大和区民活動センター
運営委員会:制作・著作

〒165-0034
東京都中野区大和町2-44-6
TEL.03-3339-6125
FAX.03-3339-6126
E-mail.
nakano_yamato@coast.ocn.ne.jp

大和区民活動センターのキャラクター,大(ダイちゃん)と和(ナゴミちゃん)です。どうぞよろしく!

   <ダイちゃん>

  <ナゴミちゃん>









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